« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006年7月29日 (土)

携帯用イヤホンマイク

皆さんは車を運転中に携帯に電話がかかってきた時はどうしてますか?

もちろん運転中の電話は違反な訳ですけど、かかってきた電話にどうしても出ないといけない時とかは何らかの ハンズフリー機器 を使いますよね。

普通の イヤホンマイク はコードが邪魔なので、話す時だけコードを引き出して使うタイプが好きなのですが、多くの コード巻取りタイプ は巻き取る リール 部分がコードの真ん中部分にあって、通話中その リール が重みでぶらーんとぶら下がった状態になってしまいますし、通話を終えて巻き取ってコードを収納しようとしても上手く巻き取れず、結局停車するまでそのままの状態になってしまいます。

ですのでイヤホン側のコードだけが伸びて携帯に挿すプラグ側のコードは伸びず、コードを引き出しても巻き取る リール 部分の位置は変わらないタイプの イヤホンマイク が私は好きなのです。

これだとダッシュボード上に固定した携帯スタンドに携帯を置き、さらにコードを収納した状態で イヤホンマイクリール 部分をその近くに固定する事で、使う時だけコードを引き出して、終わったら片手でシュッと リール に戻すっていう使い方ができます。

ただなかなかこう言うタイプの イヤホンマイク が無いのです。

以前は カーメイト と言うメーカーのそのタイプのを使ってたんですが、壊れてしまって、同じのを探したらもう生産中止になってました。

そこでやっと見つけて買ったのが SONY DR-J130 です。

これには通話を入切する スイッチ はついていませんが、イヤホンマイク を繋いだ時に何秒で自動着信させるかを設定する機能が携帯にあるので、着信時に携帯を操作する必要はありませんから大丈夫です。

値段は 2,500~3,500円 となってて、普通の イヤホンマイク よりは少し高めですが、スピーカーで相手の音声を流すタイプ (これだと話の内容が同乗者に聞かれて恥ずかしいですよね) よりは安いですし、取り付けも遥かに簡単です。

( エアコンの吹き出し口に取り付けるアタッチメントも付属してます )

平型プラグ用の SONY DR-J130WF と丸型プラグ用の SONY DR-J130W の2種類があるようです。

早速車に取り付けようっと。

Img_0886_2

Img_0894

Img_0893

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月27日 (木)

ついに初収穫

先に色づき始めていた1個をやっと収穫しました。

このトマトは 桃太郎 と言う品種なのでそんなに大きくはならず、少し小ぶりなのですが、きれいなに染まって美味しそうです。

問題は味ですが、それについてはまた後日。

Img_0907

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月25日 (火)

花火

7月22日20時から 広島みなと夢花火大会 がありました。

何年か前に実際にその会場まで行って見た事があるのですが、確かに近い分迫力があって良かったのですが、その帰りの混雑でかなり疲れた経験があって、それ以来会場まで行かずに、その対岸に位置する近所の堤防から見ることにしています。

デジカメで花火を撮影するのは難しいと聞いていたので、静止画の撮影は諦めてビデオにしようとDVカメラを持って出かけました。

ただビデオ撮影の合間に静止画も撮ってみたくなり、何枚かDVカメラの静止画撮影機能で撮影してみたのが下の画像です。

確かに充分な画質ではないですが、一応それなりには撮れてたので、来年はデジカメでちゃんと撮ってみたいと思っています。

Img_0364

Img_0372

Img_0379

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月23日 (日)

もうすぐ収穫

ベランダで栽培しているトマト 桃太郎 (品種名) がやっと色付き始め、とりあえずもうすぐ1個収穫できそうです。

その1個以外はまだ青くてもう少し時間がかかりそうなので、続けて収穫とまではいきませんが、やっとここまで来た事に我ながら感動しました。

(水やりを3、4日忘れて下の方の葉が少し枯れてしまったのが気になりますが)

あと2、3日もすれば収穫できるはずなので、味についてはまた報告します。

Img_0878

Img_0883

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月15日 (土)

他社携帯への絵文字送信

これまでは他社の携帯へは 絵文字 の送信ができませんでしたが、NTTドコモ7月12日 からそれができるようにしたそうです。

ニュースリリースは こちら

絵文字 はそれぞれキャリア(事業者)ごとに独自の仕様になっていて、デザインも異なっている為、相手の携帯で表示できる類似した 絵文字 に自動的に変換してから送信してくれるようになっているそうです。

どのように変換されるのか対応表は こちら にあります。

ただ該当する 絵文字 が無い場合は文字や、これまで通りの 「=」 と言う表示になってしまうそうです。

私はそんなに絵文字を使う方ではありませんが、送信する相手がどこの携帯かとかを一々考えなくても良いのは助かりますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年7月10日 (月)

デジタルオーディオ(MP3)プレーヤー

デジタルオーディオ(MP3)プレーヤー を買いました。

と言っても自分用ではなく、家族の誕生日プレゼントとしてなんですが。

500曲近く記録ができる 1GB のメモリー内蔵タイプを買おうと決めてて、色々見た中から候補として残ったのが CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1GSONY ウォ-クマン NW-E003 でした。

どちらも1GBのモデルとしてはお買い得な価格でしたし、SONY好き の私としては SONY ウォ-クマン NW-E003 を買いたかったのですが、冷静に比較してみて下記の点が決め手となって CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1G にしました。

1.SONY ウォ-クマン NW-E003 はバッテリーが充電式で繰り返し使えるが、PCの USB端子 から充電しなくてはならず、外出先で切れたら困る。(ACアダプターは別売)

2.CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1G は乾電池式だが、単4アルカリ電池1本 だけで 18時間再生 でき、出先で切れてもすぐ交換できる。

3.CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1G はPCを使わなくても、CDプレイヤーやMDプレイヤーと直接接続して録音ができ、ボイスレコーディング もできる。

4.CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1GFMチューナー内蔵 で、FMラジオが聴ける。

5.CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1G は価格が1万円前後で安い。

プレゼントした後に予想通り私がPCから曲を転送する役目になったんですが、転送した後に実際に聴いてみたら、予想外に音が良いんでびっくりしました。

正直言って最初から付属してる ヘッドホン にはあまり期待してなくて、もし音がひどかったら後でそれだけ買い直せば良いやって思ってましたが、これなら充分と私は思いました。

CREATIVE ZEN Nano Plus CZNP1G(1GB)

SONY ウォ-クマン NW-E003(1GB)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年7月 8日 (土)

SO902iWP+ の価格

6月30日ドコモ から発売された FOMA SO902iWP+ ですが、発売から約1週間が経ち、価格が幾らになっているか調べてみました。

1. 新    規                18,900円 (33,800円)

2. mova 10ヶ月以上   18,900円 (33,800円)

3. FOMA 10ヶ月以上  26,250円 (38,800円)

4. FOMA 20ヶ月以上  23,100円 (33,800円)

   お得意様割引価格  (  )内はドコモショップ店頭価格

ほぼ SO902i の発売時と同じ位のようですね。

ちなみに今は新規で 0円、mova 10ヶ月以上で 8,400円 になってます。

値落ちが早いですね。

そのせいか SO だけでなく他メーカーの端末も含めて、旧モデルとなった 902i の方が売れるという現象が起きているそうです。

関連記事は こちら

次の SO携帯 関連の記事は こちら

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年7月 3日 (月)

トマトのその後

5月2日に苗を植えたトマト 「桃太郎」 は予想外に大きく育ち、2ヶ月で高さは180cmを超えました。

トマトは初めてで、そんなに伸びると思わなかったもので、その間 「えっ!! まだ伸びるの?」 って感じで、支柱を2度長いものに換えました。

プランターでの栽培なのでちゃんと育つか心配でしたが、1週間位前にやっと実がついてくれました。

やはり実がつくものは感動しますね。

見つけた時は 「あっ!! トマトだっ!!」 と当然の事に喜んでしまいました。

このまま赤く熟してくれると良いのですが・・・。

台風が来ませんように。

Img_0843

Img_0849 Img_0847

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »